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芸術の秋



以前撮った写真にちょっとだけコントラスト変えて、アートっぽく遊んでみたりする。
ボケボケ写真も見方によっては幻想的に見えたりして!

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タイトル 「夢可日」



夢(む)可(か)日(ディ)!

なんちって^^;




(写真、ムカデミノウミウシ)
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-11-14 22:27 | ダイビング

いきなり晩秋!?


寒ぅ~!
寒くて変な時間に目が覚めた。なんだか風邪っぽいかな。

気分的にはまだまだ夏の名残気分でいたんだけど、
昨日半袖でバイクで走ったら、寒くてあまりスピードを出せないくらいに寒かった。

めざましテレビのお天気お姉さん、愛ちゃんが〝今日の最高気温は18℃までしか上がらず、11月上旬なみの気候となるでしょ~〟だって。いったい10月はどこ行った!
いきなりこっちに突進してきそうな台風15号も心配だし。

気が付いたらあっという間にもう9月も明日で終わり。
寒暖の差が激しいと紅葉が綺麗になるんだっけ?
近年、近所のモミジはちゃんと紅葉するまえに葉が枯れることが多い。
今年は綺麗な紅葉の景色が見られるといいなぁ。


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秋色っぽく染まったアデヤカミノ。
それにしてもこんなちょん切れた写真、アデヤカさんに申し訳ないですね ^^ゞ
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-09-29 05:57 | ダイビング

船旅もいいね!



三宅島もあっという間に帰りの時間。フェリーが港に入ってきた。
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あ。港にきて気付いたけど、さっきまでウミウシに白熱してた土方ビーチは港からこんなにすぐ近くだったんだ。
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甲板では八丈島からの帰りのお客さんが手を振ってる。

こういう雰囲気って、船旅ならではです。なかなかいいね。
めったに船旅なんてしないもんだから、ちょっとたそがれながら乗船。
船室は、行きも帰りも一番安い2等和室。船の地下にある和室で雑魚寝です。
でもなかなか船の振動が気になって横になっても眠れないので、
船員さんにことわって、同額の2等椅子席に移動。
空いてるのをいいことに、一列占領!ソファーベッド状態でゴロンとなってました。
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船の中で食べるカップヌードルは格別だ ^^!

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ウトウトしたりテレビ見たりして、7時間もそんなに苦にならず気が付いたらレインボーブリッジをくぐってた。

一泊二日(船中泊除く)で4~5本普段と違う海に潜れてプチ船旅が味わえる伊豆諸島。なかなかいいかもしんない!!
あれ、なんだか胸騒ぎ。来月も船に乗ってる予感が・・・・^^;
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-09-16 20:25 | ダイビング

はまりました!三宅島!!


二日目、やっぱりどこのポイントもうねりが入って厳しい海況。

「あまり使わないポイントなんですが、潜れるところがあるんで一本だけ行きましょう!」
とモモコさんが宿に迎えに来てくれた。

波消しの岩やケーソンに囲まれた遠浅のおだやかなビーチ。「土方ビーチ」
最大水深5.4m。なるほど~!たしかに普段はわざわざ使わないだろうなぁ。

しかぁし!!!ここがまた私のツボにピョコタンとはまっちゃいました!!
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シマウミスズメが追いかけっこしてたり、
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ヨゴレヘビギンポがちょろちょろしてたり、それだけでも楽しいんだけど、

何がはまったって、そりゃ決まってるでしょ~^0^!
ウミウシがいっぱいなんです~!
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伊豆ではけっこう希種で私の大好きなアデヤカミノウミウシが、ここではまるで普通種!
あちこちにいっぱい。すごいすごい!!
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失敗してるけど、初見のツツイシミノウミウシ
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ムカデミノウミウシも大・中・小といっぱい。
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ミルについてたアオモウミウシ
この子も初見。写真でも黄色のしか見たことなかったからとっても嬉しい!

他、撮りそこなったウミウシは、サギリオトメウミウシユビウミウシオキナワキヌハダウミウシムロトミノウミウシアオウミウシ(なんと今回初めて会った!)、トンプソンアワツブガイシロミノウミウシ、などなど。ありゃりゃ、こんなに撮りそこなって><;
(小さすぎてはなからあきらめたのも含む^^;)

最後まで、90mmの接写の距離がつかめなかった!!
こいつは何とか見られるかな?
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苔の中に見え隠れするニシキツバメガイ
あ~ちゃんと撮り直したい~と思ってたら、EX直前のー1mのところでも見つけちゃった。
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ここ楽しい~!一本で終わるのはもったいない!
多分一番驚いてたのは、〝とりあえず潜れるところ〟ってつもりで連れてきたガイドさんかもしれない。
「こんなことならもっと早く来て2本潜ればよかったですね!」とモモコさん。
はいっ。次回は最初から予定ポイントに入れといて下さいね^^ 。

最終日の二日目も、たとえ一本でも大満足の三宅島なのでした!
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-09-15 22:01 | ダイビング

三宅島散策


二日目、帰る日の朝。民宿の周辺をぷらぷら散策です。
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緑もいっぱい。正直、三宅島ってもっと溶岩の岩肌の真っ黒い風景のイメージだったんだけど、全然違ってた!
山に突き刺さるように立っている無数の枯枝にも、緑のツタが絡み付いて新しい命の躯になってる。
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お土産屋さんの隣には動物病院。そうえいば、島に取り残されたワンちゃんもニュースになってたね。
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スナック「ある女」・・・なかなか意味深な名前のスナックだ!
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「路線バス」はい、そのとおり路線バスです。分かりやすいね!

道の上でカラスがギャッギャと鳴いてる・・・・。〝なにか〟がカラスと戦ってる!
近づくとカラスも〝なにか〟もいなくなった。と、思ったら道の脇の草がもそもそ動いてる。
そ~っと近づいていったら・・・・!
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イタチだ!いきなり飛び出してきた!と思ったらすぐ逃げてった。
これ、ネズミ駆除の為に放されたホンドイタチだそうです。今は逆にこのイタチが増えちゃったそうな。

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ここが今回お世話になった〝ダイビングチーム海猿隊〟さん。
手前の威勢の良さそうなお兄さんがガイドのニックさん。
午後、ダイビングショップの周りも散策。
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これは車の中からの風景。これは昭和に噴火した時にできた溶岩の山だそうです。そこに長い年月を経て新しい緑が生え始めてる。
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こちらはこんな緑に覆われてる。
三宅島は溶岩のからできた山肌に植物が繁殖して緑の島が形成されていく過程を垣間見ることが出来る、自然の成り立ちを体感できるとても貴重な島だそうです。(ニックさんが解説して下さいました!)
ときおり温泉地のような硫黄の臭いは流れてきますが、義務付けられてるガスマスクが必要になることはなかったし(って買ってもなかったけど)、必要性も考えられないくらい穏やかな空気漂う、南の離島とはまた違った気骨のある野趣あふれた自然の島でした。
正直、行く前には会社の人から「もう島に行って大丈夫なの?」って心配されたけど、
しっかり本当の姿を認識しないと。この島は絶対また来ないとね!

帰るこの日もやっぱり風は強かった。はてさて、潜れるところはあるんかな?
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-09-14 21:22 | ぷらりフォト

うねりはますばかり><;


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午後になると、ゴンズイも大騒ぎするくらいメインのポイントはどこも大荒れに><;

ということで、3本目は港の堤防内のポイント 「伊ヶ谷」へ!

3本目のガイドのニックさんが言うには「マニア向けのポイントだよ!」とのこと。

堤防からジャイアントで飛び込みます。Max7mの底は細かい泥地。
外のうねりから透明度は5~8mくらい。水の色はこんな感じ!
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でも岩の陰にまわれば上のゴンズイ玉くらいクリアに見える。

ここは、地味だけどマニアなハゼやエビ・カニさんが見られます。
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サラサハゼのホバーリングがあちこちで見られます。

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ホシハゼ。青い斑点が綺麗です。
※もしかしたらこの子〝キララハゼ属の一種〟かも^^ゞ
(http://amami-gobies.amamiensis.com/photolist/acentrogobiussp2log.html)
この青い斑点の入り方がホシハゼとは違うような気がしてきて。ハゼの世界も難しいー!


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ミナミダテハゼ。普通のダテハゼとどこが違うんだろ。

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この子はなんだろ?何かのオコゼの幼魚かな?

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動きが面白いコロダイの幼魚。

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トサカガザミ。
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こっちは模様がないトサカガザミの1種。右の黒いのはガイドさんの指。

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オシャレカクレエビ。どのへんが〝オシャレ〟なんかな^^?横からも撮って見ればよかったね。

他には、カモハラギンポyg、キララハゼ属の一種、スジハゼsp、イソギンチャクモエビ、
カスミアジyg、ミスジリュウキュウスズメダイ、等など。

たしかにマニアックかも^^; 私は大好き!
じっくり探ってみるとなんか出てきそうな味のあるポイントです。
「スルメみたいなポイントですね!」って言ったら笑われた。


二日目は帰りの船の前に、午前中2本の予定なんだけど・・・・さあ、明日の海況はいかに!
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-09-14 00:49 | ダイビング

今回苦しんだのは・・・!


午前中の2本終わって思ったこと。
今までずっと小さいウミウシの接写は60㎜マクロレンズで寄りまくって撮ってたんだけど、
今回は90㎜。この接写の距離感がなかなかつかめなかった><;
(結局、今回最後までダメだった!)
60㎜のように寄ってると、あれ、どこにもピントがこないぞ!と思ったら寄りすぎてて、あわててカメラ引いてピント掴もうとしてオロオロしてたらいつのまにかウミウシが目の前を通り過ぎてる!
そして、絞っても最短で寄った時の浅いピント。これがなかなか悩ましい!

ちっちゃいウミウシ撮りは60㎜がむいてるかもと実感。慣れるしかないですね!
でもやっぱりこのタム90㎜マクロの味わいはすごく好き^^!

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流れにしなやかになびく感じを出したかったんだけど・・・。

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今こってる前ボケ。それが成り立つのも被写体にちゃんとピントがこなきゃですね^^ゞ

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こんな大きめの子には使いやすい。
赤・青・黄色、そして黒。ちょっとアートしてるフリエリイボウミウシ。

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被写体が離れてるときもやっぱりよい。ハゼくんに〝遊ぼ!〟って寄ってくミナミハコフグ。
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-09-13 00:11 | ダイビング

楽しくてしょうがないぞ!


一本目のポイントの「学校下」はドロップオフの壁に沖縄にいるような、そして大き目のウミウシがどこそこに見られる活発なウミウシ探しのポイント。
東京から約180キロ南下した三宅島。こんなに南のウミウシがいるのかってびっくりです。

2本目のポイントは、三宅島の一番人気のポイントだそうです。「大久保浜」
大瀬の湾内のような穏やかな雰囲気ののびのびしたビーチ。
やっぱりここも波が入ってうねりも入ってきてました><;

ここもでっかいカラフルな南のウミウシが見られるのかと思ったら!!
一転してここは伊豆?というくらいのミニミニウミウシのオンパレードでした。
しかも伊豆ではたまにしか見られない子もたくさん!

壁についてる藻や海草やソフトコーラルをジィ~ットリ!と探します。
そして、ガイドのモモコさんがこれがまたいっぱい小さいウミウシを見つけてくれるんです。
なんと以前は大瀬崎でもガイドされてたとのこと。なんだか妙に落ち着く心地いいモモコさんのガイドのジットリマッタリ感はそのせいかもしれない ^.^ 

しかし、残念なことに写真はほとんどブレブレボケボケ。
これは、うねりのせいというよりも、次々と出てくるウミウシに楽しくて落ち着きがなくなってたせいかもしれません^^;  カメラの設定なんて一度も変えてないし!!ダメですねぇ。

そんなこんなで、勢いにまかせて一気にのっけちゃいます!!
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クチナシイロウミウシ  この子初見!

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撮りづらいところに固まってたイボヤギミノウミウシ
黒タイプは初見です。いったいここに何個体いるんだろう。ちらちらと卵らしきのも見えます。

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大好きなルージュミノウミウシ
ここの子は真っ赤なルージュ色のミノがとても色っぽい!

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アカネコモンウミウシ
この子もまだ2度目のご対面。もう少しまともに撮りたかったなぁ。

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コナユキツバメガイ
沖縄では常連さん。でもあらためてみるととても繊細できれいな子ですね。

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ハクセンミノウミウシ
この子も未だにまともに撮れたことがない。また失敗してるし!

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ん?これはなんでしょう?なんとかキセワタの仲間!?

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ツルガチゴミノウミウシ。初見!
すごく見たかっただけに、失敗が一番残念な子。

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ハナビラミノウミウシ
この子もきれいなウミウシなのに、未だに綺麗に撮れない。そんなもんだよね。

他には、サキシマミノ、アデヤカミノ、ムカデミノ、ゾウゲイロ(ここでも交接中!)、センテンイロ、などなど。
伊豆ではまだまだウミウシはオフシーズンだし、ウミウシに飢えてたせいだろうか?
三宅島の海が正直こんなウミウシダイビングになるとは思ってなかっただけに、
もう楽しくて楽しくて ^^ ♪ 

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普段なら夢中になる、こんなにきれいなイロカエルアンコウも一枚しか撮ってないし^^;
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-09-11 22:13 | ダイビング

初上陸からウミウシ三昧!


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8日・月曜日の夜、竹芝桟橋からフェリーに乗って約6時間。
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翌朝9日・朝5時に到着しました、初・三宅島

しかし、港に下りたら風がピョ~ピョ~!うわぁやな感じ!!

今回お世話になるダイビングサービスは〝ダイビングチーム 海猿隊〟さんです!

一本目のポイントは「学校下」。
堤防の上からエントリー口を覗くと、引き潮にでかい石のゴロタ。ジャブンジャブンと波がぶつかってる。
「まあ、だいじょうぶでしょ^^!」素敵な笑顔でさらっと言うのは、今日マンツーでのガイドのモモコさん
ここはオレも男の子。
「ええ、いけるでしょ、ははは・・・・・( ^^; たらぁ)
私もだてに大瀬の外海でコロコロ転がって鍛えてません。
岩に捕まりながらヨロヨロバタバタしながらなんとかエントリー。

やっぱり海の中もウネウネ!
潜行してすぐー3m位のとこで、ミリミリシロミノウミウシを見つけてくれたけど
確認だけでスルー。このグラグラなうねりでミリミリなウミウシを撮る自信はありません。

しかし、そのすぐ近くでなんか綺麗な半透明なカタマリを発見。え・・・・ぎゃ!やっぱり!!
憧れのコンシボリガイだぁ~!!
しかしこのうねり。しかもすごい足が速い。フォーカスはマニュアル・・・・撮れねぇー><; でもこの子はスルーというわけにはいきませんよね。
せめてもっと深いとこにいてくれたら!!とりあえず証拠写真。
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いそいで水中で大声で前をいくガイドさんを呼ぶ。モモコさんも拍手^^!

その後は、伊豆では見られない南洋系の、しかもどれもでかいウミウシが次々と!
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久しぶりにみました。シンデレラウミウシ。なんて鮮やかなドレス。綺麗なウミウシです。

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ゾウゲイロウミウシは交接の真っ最中。

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コンペイトウウミウシも5センチ以上の大きさ。

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この子においては10センチはあったかも。インターネットウミウシでいいんだよね!?
産卵真っ最中です。
[※もしかして、旧ミヤマウミウシに近いかも!(ウミウシガイド②のP103・var.1参照)というご意見頂きました。有難うございます!
現在はパイナップルウミウシと呼ばれてるのでこの子はパイナップルウミウシかもしれませんね。このあたりの見分け、難しいー!]

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キャラメルウミウシ
この子も後ろを見たら、
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きれな花びらのような卵を産卵中でした。


今回、海はどこも荒れ気味の海中もウネウネ。
これから後、いつもにもまして写真はどれもブレブレです。
え、HPのログでガイドさんはちゃんと撮れてるのに?あら、言い訳になんなくなっちゃった^^ゞ
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by pyontaro-piyopiyo | 2008-09-11 01:41 | ダイビング


建築・ダイビング・映画…好き・嫌い、ごちゃまぜ、気まぐれ、てへへ日記


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